2026年1月31日土曜日
免疫力の話を聴きに天神へ
今日、再び飯沼先生のお話を聞きました。前回と同じ内容でしたが、忘れていたことを思い出し、改めて考えさせられました。
免疫には、病原菌と戦う「攻撃の免疫」と、攻撃しすぎないよう調整する「制御免疫」があり、元気に働きすぎても体にはよくないという話が印象に残りました。「元気すぎても困る」という言葉に、若い頃の自分を思い出し、思わず苦笑しました。
また、清潔すぎる環境が免疫を弱くしているという話も興味深く、泥だらけで遊んでいた昔の子どものほうが丈夫だったのかもしれないと感じました。実際、うちの婆さんも風邪に強く、そのたくましさに納得です。
免疫を守るカギは腸内細菌と粘膜で、納豆やオクラなどのネバネバ食材が良いそうです。「ネバネバこそ、粘り強い健康」という言葉が心に残りました。
清潔で便利な時代だからこそ、自然に身をまかせる力を大切にし、免疫にも心にも粘り強く、健康に過ごしていきたいと思いました。
2026年1月30日金曜日
1月ジョギング100km達成
12月月目標の100kmを達成出来なかった事が頭に残り1月は必ず達成しようと早めに距離を稼ぎ後半ゆっくりと100km達成しました。来週から少しは気温も緩むそうですが今日も寒かったです。
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午後から地域の小学校の感謝祭で昔遊びに参加して来ました。懐かしい昔遊びを子供達と一緒になって若いエネルギーをいただきました。
2026年1月28日水曜日
JR事故迷惑
名古屋の知人が博多駅で会おうとの事で行く事にしたのですがJR人身事故。最近多いですね〜
いくら希望が亡くなってもJRを使わないで頂きたい、皆さんに迷惑かけていかなくてもいいのに、お陰でスケジュールが狂ってしまいました。
残された家族も多額の賠償金を負う事になります。
https://www.google.com/gasearch?q=%E4%BA%8B%E6%95%85%E3%81%A7%E9%9B%BB%E8%BB%8A%E3%82%92%E6%AD%A2%E3%82%81%E3%81%9F%E3%82%89&source=sh/x/gs/m2/5
2026年1月27日火曜日
2026年1月26日月曜日
2026年1月25日日曜日
2026年1月24日土曜日
懐かしの湯たんぽ
小さい頃湯たんぽを使っていた覚えがあり最近のこの寒さに湯たんぽを使ってみたいと随分前に買ったのを思い出しあちこち物置きを探し使い始めました。今の湯たんぽは昔と違い樹脂製です。小さい頃湯たんぽで火傷した覚えがあります。母が湯たんぽを添えてくれそれが足に触っていて火傷、父から母が大変怒られてました。随分大きくなる頃迄謝られていた記憶があります。確か金属のブリキ製だったと思います、しかし樹脂でも注意しないと低温火傷になると火傷跡が残ります。
子供時代の火傷跡は未だにスネに残ってます。
しっかり毛布に包んで使ってます。夕方からお湯を入れ朝までポカポカです、朝はその湯を使って洗顔すれば暖かい湯で顔洗い、電気毛布なんかより便利ですね。
2026年1月23日金曜日
2026年1月22日木曜日
2026年1月21日水曜日
2026年1月20日火曜日
急転冷え込みます〜
昨日は暖かい日でしたが今日は寒くなりました、明日からまだまだ冷え込むようです、今朝は外れた差し歯を直しに歯医者さんへ、ついでに隣の歯の裏側にむし歯になりかけもありそこもお願いすると、アッと言う間に直してくれました、この歯医者さんは上手です、今までの歯医者さんだとレントゲンを撮ったり削っては又予約して次の日とかで数回通う羽目になりますがここは二箇所でも約10分と超早いです。
先月は痛風発症で民児委員高齢者巡回訪問をしてなかったので年明け初の巡回訪問して来ました。みなさん元気でしたが歳取られた方もぼちぼちみえます。頑張ろうと声かけながらアンチエイジングをお互い目指して頑張ろうと励まして来た次第でした。歳取るのは嫌ですね〜
2026年1月19日月曜日
2026年1月18日日曜日
光陰矢の如し
もう正月も18日。
毎日毎日、時間があまりにも早く過ぎていく。
子どもの頃は、1日がとにかく長かった。
朝は通学路で友だちとおしゃべりしながら学校へ行き、授業の合間の休み時間も友だちとふざけ合う。
給食は準備から配膳までが一大イベントで、食べ終われば運動場へ一直線。
午後も授業を受け、放課後はまた楽しい時間。
帰宅してからも友だちの家で暗くなるまで遊び、叱られながら夕食。
銭湯に行って、テレビを見て、眠りにつく。
あの頃の1日は、本当に長くて、濃くて、充実していた。
それが今はどうだろう。
「今日は何をしたっけ?」と思う間もなく、1日が終わっている。
気がつけば夜。
1日は本当に、あっという間だ。
よく言われる話だが、
30代になると1週間が早くなり、
40代になると1か月が早くなり、
50代になると1年が早くなる。
60代では1年が、
70代では10年が、
80代になると10年ひと束で過ぎていくそうだ。
まさに、ジャネーの法則を実感する毎日。
時間の流れは止められないと分かっていても、
それでもやっぱり思ってしまう。
――あー、嫌だ嫌だ。
2026年1月17日土曜日
2026年1月16日金曜日
2026年1月15日木曜日
2026年1月14日水曜日
2026年1月13日火曜日
最低の初仕事
1/13(火)13:00-16:00 TPS概要セミナー <韓国忠清大学校1-2年生 30名>
宗像市のグローバルアリーナ、youthラグビーのメッカ
今日はここでセミナーでした今までも大学生に講義した事はありますが前回までは社会人を経験した学生の韓京大学が中心でそれなりに講義出来ていたのですが今日はまるきし純な大学生の修学旅行の間にこの講義を組込んだそうで半数は興味無し、スマフォをいじったり眠そうな態度。臨機応変に内容を変えながら話すも通訳を介しての講義、しっかり資料も見直し修正して挑んだものの納得出来ない講義になりました。
今迄の中でも最低のセミナーでした。そりゃそうですよね、18.19歳のお兄ちゃんお姉ちゃんに生産、品質の話しをしても興味湧くわきゃないよなー、コンサル会社の設定間違いです。 又今年中国に出向き企業コンサルの予定でしたが今の情勢やばいのでお断りして来ました。2026年さい先不安です。
2026年1月12日月曜日
駄言使いに注意
市ふれあいフォーラム「男女共同参画」にて、小田舞子さんの講演を聴いた。
テーマは「世の中にあふれる駄言をなくそう」。
「駄言」という言葉はあまり聞き慣れず、やや難しい表現で語られていたが、要するに「人が嫌がる言葉遣いをしないこと」という内容であった。ただ、その説明にジェンダーフリーの話題が絡められていたため、少々分かりにくく感じた。
「男は男らしく、女は女らしく」といった言葉も駄言に当たるという。ハラスメントと同様に、相手が嫌だと感じればすべて駄言になる、という考え方らしい。しかし、身体的に性差がある以上、区別した表現や発言が完全になくなることは難しいのではないかとも思う。それを相手が嫌がれば駄言になる、というのは、なかなか窮屈な社会になってきたと感じる。
私自身、「男は泣くな」と言われて育った世代であることもあり、高市総理の発言ではないが、すべてをジェンダーフリーに結びつける考え方には、正直なところ違和感を覚えた。
その点では、林田スマさんのように、もっと素直に「言葉の使い方」そのものを大切にしようとする考え方のほうが、互いに理解し合えるのではないかと感じた。
明日は今年初仕事が控え資料確認と予行練習でもしようかとジョギング休むつもりでしたが練習はしなくていいか?とジョギングに行って来ました。



















































