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2025年12月29日月曜日
火宅のひと
昔年末年始は映画館に行くのが恒例でしたが昨今は娯楽が多様化又映画館も減り中々行かなくなってしまった、先日亡くなった有名人をTV番組で放映した中に石田あゆみさんの火宅の人を紹介していて見たくなり鑑賞しました。
檀一雄の実生活を母体に描いた物語だと認識していましたが若干イメージと違いました。破天荒な人生ですが昔はこの様な人が沢山居た様に思います。
家庭を捨て、新劇女優と同棲するなど、自由奔放な作家の生き方を描く。檀一雄原作の同名小説の映画化で、脚本は「逆噴射家族」の神波史男と「上海バンスキング(1984)」の深作欣二の共同執筆。監督は深作欣二、撮影は「夜叉」の木村大作がそれぞれ担当。主題歌は、嵯峨美子(「火宅の人」)。
『火宅の人』は、檀一雄(だん・かずお)という作家の半生をモデルにした私小説で、実話に基づいています。作家自身(桂一雄がモデル)が、家族を捨てて女優と同棲し、放浪する生活を送る様子を描いており、特に妻ヨソ子(故人)がモデルの妻の人生と深く関わる、作者の人生そのものを綴った作品です。
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