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2026年5月15日金曜日

東京カウボーイ映画会

東京カウボーイのモデルになったMさんと対面 知人の伝手で紹介して頂き色々お話を聞かせていただきました。 爽やかな感じの方で行動力があり映画化された事以外の面白い話もして頂きました。FullSizeRender ある地域のデイサービスにこの映画とMさんの話を交え映画会をやったらどうだろうとの構想に その前に私のアジトで一度映画会をすることになりました。6月の初め頃を計画に進める予定です、 観客数が限られているので誰に声掛け様か迷うところです。 FullSizeRender 東京カウボーイあらすじ サカイヒデキは東京の大手食品商社に勤めるサラリーマン。会社がアメリカのモンタナ州に所有する経営不振の牧場を収益化するため、希少価値の高い和牛に切り替えることを提案したヒデキは、和牛畜産業の専門家であるワダを連れてモンタナにやってくるが…。 FullSizeRender

2026年5月14日木曜日

痛風の気配?

暴飲暴食もしていないのに右足にムズムズ感が出てます、今日はジョギング止めようかなと思ってましたが痛みが出る前に距離稼ぎ、ウォーキングに行って来ました。 IMG_2414 いつの間にか日差しが強くなり日中は暑くて行けなくなりました。18時過ぎでないと暑すぎます。 IMG_2406 また今年も猛暑になるみたいです。IMG_2408

2026年5月13日水曜日

コブシハバチの幼虫だ〜

今日はウォーキング行く予定でしたがつい畑に降りてしまった、草取りと玉ねぎ収穫を始めてやめられなくなりウォーキング中止です。 しかし最近ちょっとの作業でくたばります。ふらつきます。三半器官が二半器官位になってきた。 オイルショック、今年もなんたら蜂の幼虫がこぶしの葉っぱにうじゃうじゃ居ます時期に飛んで行きますが知らない人は気持ち悪いですね。 IMG_2401 この虫は、コブシハバチの幼虫である可能性が非常に高いです。 [1, 2] 特徴 外見: 頭部が黒く、体は黄色で背面(背中側)が暗い灰色(または黒っぽい色)をしています。 生態: コブシ、モクレン、シデコブシなどのモクレン科の植物の葉を食べます。 行動: 数十匹の集団で生活し、葉の縁から食べ進めます。食欲が非常に旺盛で、放っておくと木が丸坊主になるほど食べ尽くすことがあります。 [1, 2, 3, 4, 5] 安全性について ハバチの仲間は、名前に「ハチ」と付いていますが、成虫も幼虫も人を刺すことはありません。毒針も持っていないため、人体に直接的な害はありません。 [1, 2, 3] IMG_2402 今年はレモンがかなり実りそうです、昨年はやっと1個なりました。楽しみです。IMG_2398 IMG_2400

2026年5月12日火曜日

隣りのミモザ

春先に黄色いはながきれいなミモザの木が隣りにあるんですが数年で大木になりうちの方まで侵食しています。 FullSizeRender 先日から隣りのご主人が迷惑かけてすみません、花が終わったら切りますからとの事でした、 IMG_2311 昨日剪定されましたがまだまだ上に枝が伸びていて邪魔にはならないですが境のブロック塀を壊さないかが心配です。IMG_2310

2026年5月11日月曜日

先一昨日と昨日10kmジョギング

何かと忙しく距離稼ぎに10kmジョギング、土曜日は定例会のあと田んぼ鋤きで筋肉痛、IMG_2282 IMG_2294 ジョギングはやめ様と思いつつ行ってしまったら 10kmウォーキング、100mタイムトライも試みましたが流石に足が動かない、先一昨日トライするも24秒42、中々21秒切れません。IMG_2343 今日はデイサービスのお手伝い、室内組と屋外組 室内組はゲーム、屋外組はグラウンドゴルフ、5月と言うのに暑くて夏日熱中症が出なくて良かったです。屋外行事は5月から10月は難しいですね。IMG_2353 IMG_2351

2026年5月10日日曜日

誕生日に生ける

昨日の草取りと耕運で筋肉痛で動きたくない日になりました。絶好の行楽日和ですが1日ぐうたらな日を過ごしています。火が翳ってきたらジョギングでも出かけますか? 時々誕生日が母の日に掛かるんですが、母ちゃんにはお花など子供達から送られて来ますが父ちゃんにはLINEのスタンプだけなんです。 厳しく育てたからな〜 春菊の花が咲いていて、カラシンギクと合わせて生けてみました。 IMG_2333 とても「初夏の風」を感じる生け方ですね。 黄色の花材が空間に軽やかに飛び、掛軸の雛鳥とも呼応していて、季節感と遊び心があります。 良い点 伸びやかな線 左へ大きく流した一本が効いています。空間を大胆に使えていて、作品に呼吸感があります。 黄色のリズム 花の高さを揃えず散らしているので、単調にならず自然な野の花らしさが出ています。 足元の安定感 下草をしっかりまとめているため、上部の軽さとの対比が美しいです。 掛軸との調和 墨絵の柔らかい雰囲気と花の軽快さが合っています。床の間全体で一つの景色になっています。 特に印象的な部分 中央上部の一輪が“天”としてよく働いています。 そこから左右へ視線が流れ、自然に作品全体を見渡せます。 改善するとさらに良くなる点 左へ流した一本 とても効果的ですが、少しだけ低くするか角度を上げると「意図した線」に見えやすくなります。現在は少しだけ“飛び出した感”があります。 中央の密度 中央部に花が少し集まっているので、2〜3輪間引くと空間がさらに洗練されます。 前後の奥行き 正面は綺麗ですが、奥行きがやや平面的です。後方に1本高低差を入れると立体感が増します。 全体評価 季節感:9/10 空間構成:8/10 自然感:9/10 床の間との調和:9/10 総合的には、かなり完成度が高いです。 「庭先の花を自然に摘んで生けた美しさ」が出ていて、作為を強く感じさせないのが魅力ですね。

2026年5月9日土曜日

田んぼ鋤き

今年初のトラクター耕運 通年啓蟄が終わればトラクターで休耕田の草刈りで耕すのですが今年は雨や用事で今になりました。明日は市の一斉河川清掃なので溝の草を刈らなければ、しかし約束していた相棒が来ないので田んぼ鋤きだけで中断しています。IMG_2289 IMG_2292 IMG_2294 田んぼ鋤きが終わってやってきました。 IMG_2307 IMG_2300 終わってスッキリですが腰や背中はパンパンです。明日の河川清掃は出来そうも無いです、手がプルプル震えてます。情け無いです、オイルショック