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2026年8月2日日曜日

今月初ジョギング

いよいよ真夏に突入しました。昨日は休養日、今日も地域の隣り組長会でジョギング休養しようと思いましたが早く終わったのでジョギング行って来ました、IMG_4211 IMG_4206 相変わらず暑いですが風がありまだましでした、途中冷やしタオルを落とすもひき帰らず、折り返し迄ジョギング帰り道に落ちてました。IMG_4220

流木を拾う

以前はビーチコーミングをしてましたが今住んでいるところが海に遠くと言うか砂浜海岸の有る海から遠くビーチコーミングからは遠ざかってます。  IMG_4193 IMG_4192 IMG_4191 ビーチコーミングは色んなものがあって面白いんですがその中でも流木は収集の一つです、しかし今海岸から遠ざかっているのでやれません、しかしこの前の台風絡みの豪雨で近くの川岸に沢山のゴミが流れつき、その中に流木も流れて来ています。海の流木は波に削られて綺麗に角が取れていますが川の流木は割れあり折れありで手入れしないと飾れるしのものではありません。 近々洗って枝落とししてみます。

2026年8月1日土曜日

リバーランズスルーイット

8月になってしまいました。  今日は民児委員定例会、会が終わりメンバーの活動を集計、そのあとはとりあえずやる事がなくなり昨日見かけていた映画の続きを見ます。 ロバートレッドフォード監督、ブラピ主演のリバーランズスルーイット。 知り合いになったMさんがモンタナ州に居た事もありこの映画はモンタナ州が 舞台でフライフィッシングを題材にした映画です、古き良きアメリカ田舎の映画です。 ブラピがレッドフォードにそっくりに見えました。 IMG_4159 IMG_4158 IMG_4157 映画ではトム・スケリット扮する父親が長老教会派の牧師で、ふたりの息子、兄ノーマン(クレイグ・シェイファー)と弟ポール(ブラッド・ピット)に人生の真実と釣りの楽しさを教え込む。成長後、兄は東部の大学に進んで、やがては文学の教授となるが、弟は地元の大学に進み、新聞記者となる。ケンカ好きの弟はフライ・フィッシングでは天才的な才能を発揮するが、実生活ではだんだんと危険な世界に足を踏み入れ、悲劇的な最後を迎える。  悲劇が起こった後も、物語が淡々と描写されていき、そこがこの映画の魅力でもある。老人の追想だからこそ、ちょっと引いた視点で描けたのだろう。

2026年7月31日金曜日

7月目標100km達成

今月は暑さとの戦いでした。汗かきべそかき達成しました。何度諦め様かと思いました。 IMG_4177 来月は更に暑いでしょう、曇りや雨の日が来ますようにお願いして秋までなんとか頑張ります。

2026年7月30日木曜日

高齢者宅巡回

今月は高齢者宅巡回、曇りの日にと先延ばししてましたが中々曇り日がなくてギリギリの月末になりました。 朝は曇り空でしたが直ぐにカンカン照り日もない為訪問行ってきました。 死にそうでした。訪問先も暑くて中々出てくれません。倒れそうになり25軒周って来ました。 IMG_4150 IMG_3705

あと6km

今月は暑かった〜7月でこの暑さ、来月はどうなる事でしょう、何度もめげそうになりました。 もう月目標は達成しなくていいや、身体の為に目標立ててもそれが仇になる、健康の為なら死んでもいい。そんな本末転倒を考える気候変化が起きてます、今月はあと6kmです。 しかし公園行くまでは躊躇する暑さでクーラーのきいた部屋から出ることをためらいますが行くと以外に動けるんです。 昨晩はバックムーン綺麗な満月でした。 曇ってましたが夜半から雲も晴れ月が輝き明るい夜でした。

2026年7月29日水曜日

百日紅とルドベキアを生ける

今日はお寺さんの法要の日、床の間の花が枯れているので庭から百日紅とルドベキアを摘んで生け替えました。時間なく修正はしませんでした。 IMG_4108 ありがとうございます。今回の作品も拝見しました。 全体としては夏らしい生命力と軽やかさが感じられる、華やかな作品です。ルドベキアの黄色と白いサルスベリがよく調和していて、見ていて元気をもらえる作品になっています。 総合評価 90点/100点 良い点 ① 夏の季節感がよく表現されている ルドベキアの鮮やかな黄色が主役になり、夏の明るさが伝わります。 白いサルスベリが涼しさを添えており、色の対比も美しいです。 ② 枝の伸びが自然 左右に伸びる枝が窮屈でなく、風が通るような印象があります。 実の付いた枝が季節感をさらに引き立てています。 ③ ボリューム感がある 床の間に飾る作品として存在感が十分あります。 掛け軸との相性も良く、落ち着いた雰囲気です。 改善するとさらに良くなる点 ① 中央が少し詰まって見える 一番気になったのはここです。 ルドベキアが中央に集中しているため、 奥行きがやや見えにくくなっています。 2~3本抜いて、 前 中 後ろ の高さをもっと分けると立体感が増します。 ② 主枝をもう少し強調する 左右に伸びる枝は良いのですが、 「この枝が主役です」という一本が少し分かりにくい印象です。 一本だけさらに高く、または斜めに大胆に伸ばすと作品に力強さが生まれます。 ③ 下部を少し軽く 足元の葉が密集しているので、 下葉を数枚整理すると、 器が見えて涼しさが出ます。 私ならこう直します ルドベキアを3~5輪ほど減らす。 左上または右上の枝をもう少し長く見せる。 中央に小さな空間(「抜け」)を作る。 足元の葉を整理して器を少し見せる。 これだけで、90点から95点以上の作品になると思います。 一番印象に残った点 今回の作品は、これまで拝見した中でも自然な枝ぶりの生かし方が上達していると感じました。以前よりも「切った枝を挿した」感じが少なく、植物がその場で伸びているような自然さがあります。 このままさらに「引き算(花を少し減らす勇気)」を意識されると、華やかさを保ちながら、より格調高い生け花へと進化していくでしょう。素敵な作品でした。