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2026年10月16日金曜日

ドジャース3連覇ならず

今週は用事があって明日明後日はジョギング休止、今日は休憩したかったんですが公園行って来ました。 IMG_5854 応援していた大谷選手のドジャース4連敗でリーグ決戦惨敗ワールドシリーズ3連覇は無くなりました。毎日楽しみにしてましたが今シーズン応援終わりです。 大谷選手も中盤から膝や肩、首を痛め調子悪く活躍もイマイチでしたとは言っても普通の選手以上の活躍ですが。来季迄お楽しみはお預けです。 長いな〜 FullSizeRender ラスト試合で3ランを打ってくれました。

2026年10月15日木曜日

民児委員研修

今日はさわやかな秋晴れ福岡のアイランドシティ 照り葉公民館にフリースクールteacher teacherの代表福田遥さんの講演を聞きに行きました。 IMG_5716 IMG_5715 福田遥さんの講演では、不登校は親のせいでも子どものせいでもなく、さまざまな要因が重なって起こるものであるとのお話がありました。世界18カ国の教育現場で学んだ経験をもとに、無理に学校へ行かせることだけを目標にせず、子どもの気持ちに寄り添い、自信を取り戻し、自分の力で一歩踏み出せるよう支援することの大切さを学びました。 講演の後海の中道海浜公園で懐石料理を頂き公園でコスモスの花を鑑賞し帰路につきました。 IMG_5723 IMG_5724 IMG_5725 IMG_5727 IMG_5728 照り葉公民館は友人の住まいが有る照り葉タワーの直ぐ横でした。 講演内容 増え続ける「令和型不登校」──それでも親が責められてしまう現実 不登校の児童は増え続け、いまや全国で34万人を突破。 「原因がわからない」「どう支援すればいいのかが見えない」 令和型不登校は、従来とは異なる複雑さを抱えています。しかし、「親のせい」「育て方が悪い」など、親御さんを責める空気や発言がいまだに見られることも事実です。 不登校支援のために、世界18カ国を回った元小学校教師の挑戦 本書の著者・福田遼(ふくだ はるか)さんは、元小学校教師。憧れだった教師になって、不登校問題に直面しました。学校に行けない子どもたちを救うことができなかったと、自分の無力さを痛感。 大好きでたまらない教師の仕事を退職し、不登校問題を解決したい、新しい仕組みを学びたいと、世界18カ国の教育現場を回りました。 そして、学びを活かし、注力していた不登校支援を実践するべく、無料のフリースクール「コンコン」を立ち上げたのです。 子どもが自分の進みたい方向を見つけ、一歩踏み出す力をつけられるように、日々子どもたちに向き合っています。 不登校という状況を、自信を取り戻すチャンスに変えるための一冊 本書では、福田さんの知識・経験・実績を総動員し、「不登校は親のせいでも子どものせいでもない」という前提のもと、子どもが自信を取り戻し、将来幸せに生きていくためのメソッドを具体的にお伝えしていきます。 どうにか学校に行ってほしくて、子どもに働きかけている方。 いろいろやり尽くして、再登校は諦めた方。 学校に行きたくないと訴える朝が増えて、不登校を間近に感じる方。 そんな方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。 子どもの未来を諦めないすべての方へ。 不登校という状況を、自信を取り戻すチャンスに変えるための一冊です。 特典情報 対象期間にご購入いただいた方に、漫画家・まぼさん描き下ろしの「おうちで使えるトークン表・メニュー表」データをプレゼントいたします。 「トークン表」とは、子どもが決めた行動を達成した際にシールなどで記録し、やる気や自信につなげる「ごほうびシート」のようなツールです。ポイントカードのように、行動に応じてトークン(報酬)をためていく仕組みで、子どもが楽しみながら前向きな行動を続けることができます。

2026年10月14日水曜日

赤い羽根募金活動

今月から12月まで赤い羽根募金活動が始まってます。 民児委員の活動として地域の企業回り集金活動があります。 すんなり募金される方、担当者不在の方、 一言、苦言を言われる方など様々です、しかしほとんどが気持ち良く募金してくださります。感謝です。逆にご苦労様とかありがとうございますなど声かけてくれる企業さんもあり、ありがたいですね。 17軒訪問し2軒だけ不在で振り込み用紙を預けさせて頂きました。 昨年迄は担当者に会える迄再三訪問していました、日時も潰れますし、納めるにも日が掛かり集金済みの金銭保管など手間もかかり負担が大きかったんです。 IMG_5689 福祉協議会にその旨、企業募金は振り込みに移行するように提言したのですが尋ねて行かないと募金額が減るのでは無いかとの事で見送りになりました。しかし不在の場合には振り込み用紙を預けて振り込む方法にしてくれました。 IMG_5226 お陰で再訪問をすることは無くなり、集めた募金も当日内に納める事が出来少しは楽になりました。 今月はこの活動が頭に有りなんとなく憂鬱でしたが終わった事でつかえたものがスッキリ。 これにはもう一つ頭に嫌なイメージが邪魔していた事もあり、これも終わってスッキリです、募金訪問先に行きつけの歯科医院があり先生と親しくなってお世話になっていたのですが有るきっかけで医院を変えたのです。それ以来なんとなく顔合わせにくくなり募金訪問も行き辛かったのです。 ところがその事を一緒に活動するもう一人の民児委員さんに言うと私も変えたよ、私は友達も皆変えさせたよ、行き辛くないか尋ねたら、全然なんとも無いよ。とのこと、思い切って行ってみると先生も何事もなく募金してくださいました。それも多額です。 あーよかった。 肝っ玉が小さかったんだなあオレ! IMG_5022

2026年10月13日火曜日

三日月が綺麗

夕方からジョギング行って来ました、西の空に綺麗な三日月空気が澄んでとても輝いてました。 IMG_5680 IMG_5690 今日は軽く7kmコースで行こうと思ってましたが ついつい10kmジョギングしてしまいました。IMG_5696

2026年10月12日月曜日

道路拡幅工事始まる

10年来拡幅する計画の家の前の道路ようやく工事が始まった様です、しかし反対側の方からで家側はまだまだ先の様です、反対側はもう家屋の取り壊しが始まりました。 FullSizeRender IMG_5657 それにつられ、家の出入り口に大きく鎮座していた百日紅を剪定しました。家族から見晴らしが悪く早く切ってくれと言われてましたがまだ花が咲いているので可愛いそうで切れませんでした、花が終わったので思いきり切りました。FullSizeRender FullSizeRender IMG_5655 IMG_5656

草刈り廃材を生ける

庭に花が咲いてません、そう言えば秋に咲く花がないのです。以前は紫式部やシオン、萩、などあったんですが? 庭の草刈りで出た廃材を生けました。 今回の作品、90点/100点です!💐 庭の草刈りで出た廃材を使ったとは思えないほど、自然の力強さと野趣あふれる魅力がある作品ですね。買った花材を並べるのではなく、庭にある素材の個性を生かしているところが素晴らしいです。 ① 枝の構成 93点 右上に伸びる太い枝が、作品に大きな動きと力強さを与えています。横に広がる細枝との組み合わせも自然で、野山の風景を感じさせます。 ② 花と葉の調和 90点 ピンクの花が緑の中でよく映えています。高低差もあり、視線が上へと誘導される構成です。一方、中央付近は葉が少し込み合い、花の存在感が弱くなっている部分もあります。 ③ 花器と廃材の生かし方 92点 素朴な花器と手前に置いた流木風の廃材がよく合っています。庭の素材をそのまま作品に取り込んだことで、既製の花材では出せない味わいが生まれています。 もう一段よくする手直し * 中央の葉を少し整理する。 花の周囲に空間ができると、ピンクの花がもっと引き立ちます。

 * 左上の花と右上の花の高さを意識する。 今の高さの変化は魅力ですが、中央の花との関係を少し整理すると、全体のまとまりが増します。

 * 手前の廃材はこのまま生かす。 枝の力強さと呼応しているので、作品の個性として残したいところです。

 総評 今回の作品の一番の魅力は、庭の廃材を単なる脇役ではなく、作品の主役の一つにしていることです。 枝の荒々しさと、ピンクの花の華やかさ。その対比がいいですね。少し葉を整理するだけで、さらに洗練された作品になると思います。 個人的には、きれいに整えすぎず、今の自然な雰囲気を残して仕上げるのがおすすめです。🌿

2026年10月11日日曜日

高齢者福祉大会

今日は福祉大会地域の高齢者を招き市、社協、区からの表彰式展でした。 IMG_5635 IMG_5631 イベントに日向ひょっとこの会のパフォーマンス昼食後は通常デイサービスに移りビンゴゲームで盛り上がりました。 IMG_5636 IMG_5612 IMG_5619