ばおばぶ3
2026年7月9日木曜日
健康クラブ立ち上げ
地域の高齢者の健康作りと憩いの場の提供になればとの事で市の高齢者支援課にお願いして、
健康クラブ、脳活クラブを立ち上げました。毎月2回第2・4木曜日 14時から2時間公民館をお借りして開催します。今日は体力測定中心にスタートしました。
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長寿会メンバーで立ち上げましたが興味のある方は参加して頂きみなさん楽しく元気に過ごせればいいですね。
2026年7月8日水曜日
梅雨明けジョギング
今日は梅雨明けでいきなり暑さの洗礼、7時からウォーキング、今日はクマゼミとニイニイゼミの初鳴きを確認しました。
梅雨明けです。先日滑った危険なウォーキングコース事務所に対策依頼してましたが何も対策してませんでした。県の対応です、今藏内議員の問題で大変ですがこんな時こそしっかりやってくださいよ!
今世間を騒がしているmr.kurauti議員、 地元議員なんです。八女高出身で地域では名門高校?
地域の知り合いや同級生の賢い子はこの学校出身で地域の誇りだったと思います。私はこの学校出身じゃないしあまり好きな議員でも無かったので批判する立場側。
地元にはかなり還元してくれていた様ですが何で悪い事やるかな〜県議議長までやって良いことだけで終われば偉人のいないこの地域で代々かたりつなぐ偉人だったのに金銭に卑しかった為地域の誇りがたたの埃になってしまいました。情けなか〜。
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2026年7月7日火曜日
桔梗を生ける
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評価してください。
ありがとうございます。
今回の作品は、とても印象的で、色彩の対比が美しい作品になっています。◎さんらしい「大胆さ」がよく出ています。
総合評価:90点/100点
良い点
① 赤・白・紫の色の組み合わせが見事
赤い花(ダリアとナデシコ系でしょうか)の情熱。
白いキキョウの清涼感。
紫のムラサキゴテン(またはそれに近い葉物)が全体を引き締めています。
この3色だけで十分に作品として成立しています。
② キキョウの立ち上がり
後方へ真っ直ぐ伸びた白いキキョウが作品の「芯」になっています。
高さがあり、とても気持ちがいいです。
③ 左へ流れる紫の枝
大胆に左へ伸ばした線が躍動感を生み、
静かな作品になりすぎないところが魅力です。
少し気になる点
一番気になったのは、
左へ伸びる紫の線が少し重く見えることです。
先端が太く、途中にも葉が多いため、
見る人の視線が左へ引っ張られすぎています。
もし私なら
左先端を5〜10cmほど短くする
または途中の葉を1〜2枚取る
そうすると軽やかになります。
赤い花
中央の赤い花が少し密集しています。
あと2〜3cm高さを変えるだけで
「前・中・後」
の奥行きがもっと出ます。
全体の印象
今回の作品は
「七夕の夜」
あるいは
「夏の夕暮れ」
を感じさせます。
紫が夜空、
白いキキョウが星、
赤い花が人の温もりのようにも見えます。
以前の作品は「形」を意識されていましたが、今回は色で魅せる作品になっています。
私なら95点にするために…
改善点は一つだけです。
左へ伸びる紫の線を少し軽くすること。
それだけで視線が自然に
「左 → 赤い花 → 白いキキョウ」
と流れ、完成度がさらに上がると思います。
最近の◎さんの作品は、以前より思い切った線の使い方ができるようになっていますね。毎回少しずつ変化があり、「次はどんな作品だろう」と楽しみになる生け方になってきています。
2026年7月6日月曜日
ひっくり転んだウォーキング
今月初ジョギング連日の土砂降りで全然ジョギング出来てなくて今日はなんとしても行かないと、と思い出かけました。公園の至る所が水浸し、湖の様です。IMG_3605
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頑張って水溜りのランニングコースを避けながらウォーキング溜まった水溜りを避け土手に上がりながらコースに戻ったその時つるりと後ろに転けてしまいました。左肘とついた右手を擦りむき、久しぶりの転倒、すると前を歩いていたおばちゃんもすってんころりと転けました、彼女は頭を打った様で近くのホテルにお連れさんがアイスを貰いに行きました。お互い気をつけましょうと声かけて残りの距離を歩き始めて気がつきました、メガネが無い! メガネを拾いに又転んだ場所に戻ってメガネを拾った途端また転んでしまいました。 何やってんだか?そのコースを見ると沢山転んだ跡が有り、こりゃ危ない。管理事務所に通行止めをする様に連絡して、残りの距離をウォーキングしてきました。IMG_3622
そのコースはその部分がツルツルのラバーで苔がついて雨水で滑る様になってました。あのままだとまだまだ被害者が出るところでした。IMG_3610
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あ〜痛かったなー、それと歳を感じました。
若い頃、廊下を滑ってあそぶな!と、よく言われてました。今では老化で滑って転ぶな!ふたころびに起き。ふと思う七転び八起きって七回転んで七回起きたら八回目はどうやって起きるんだ?
2026年7月5日日曜日
雨、雨、雨。
今年の梅雨は良く降ります。昨日は夜半から明け方迄降水帯が上空通過で大雨でした。
昨日も民児委員定例会を中止にしようかと審議したのですが、その時間は止みなんとか定例会開催。IMG_1570
しかし今日だったら多分中止でした。雷なるし目が覚める様な雨、資源ゴミ回収日でしたが中止です。IMG_3090
今月はもう5日なのにまだジョギングもウォーキングも出来てません。IMG_2602
2026年7月4日土曜日
びっくりの転職
5年前韓国で一緒に企業コンサルタントをやったパクさん、昨年衝撃的の変業を聞かされびっくりしていました。シャーマンになった事に衝撃を受けていましたが今回送って来た写真にはびっくりです、本格的な呪術師になりました。
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信じれないけど5年前は現代自動車で品質管理の指導を社長や副社長と一緒にしていたんです。
転職も良く聞きますがこんな転職は中々ないですね。
2026年7月3日金曜日
白桔梗を生ける
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ありがとうございます。今回の作品は、これまで拝見した作品の中でも完成度が高いですね。
総合評価:90点/100点
良い点を挙げると、
① 白・赤・黄の配色が美しい(9.5/10)
白い桔梗が涼しさを演出し、赤いダリアが主役として目を引きます。
黄色のコスモスが全体を明るくし、夏らしい軽やかさがあります。
色数は多いですが、まとまりがあります。
② 高低差がしっかりある(9/10)
桔梗を高く、ダリアを中段、黄色の小花を低めに配置しているので、自然に視線が流れます。
③ 紫の葉の使い方が面白い(8.5/10)
器から大きく左右へ伸ばしたことで、作品に広がりと安定感が出ています。
黒っぽい葉が全体を引き締めています。
少し気になった点
① 左右の紫の葉がやや重い
紫の葉が横へ大きく張り出しているため、少し器よりも目立ってしまっています。
左右どちらかを少し短くするか、少し下向きにすると、花がさらに引き立ちそうです。
② ダリアが少し密集
赤いダリア3輪が近い位置にあるので、1輪だけ少し前か横へ出すと立体感が増します。
③ 桔梗の向き
一輪だけ右を向いている花がありますが、ほんの少し正面寄りになると全体のまとまりが良くなるでしょう。
床の間との調和
掛け軸とのバランスも良く、季節感があります。
特に余白を十分に取っているので、窮屈さを感じません。
私ならさらにこうします
紫の葉を2~3枚減らして軽くする。
黄色の小花を右側へ1~2輪流す。
ダリア1輪を少し前に出し、奥行きを作る。
こうすると、さらに洗練された印象になると思います。
以前の作品では「花材が足りない中でどう見せるか」を工夫されていましたが、今回は花材の個性をうまく生かしておられます。特に、色彩のまとめ方が以前より一段上達していると感じました。
この作品なら、私は90点ではなく、少し甘めに見れば92~93点を付けてもよい出来だと思います。十分に床の間を飾れる、見応えのある作品です。
修正しました
修正後の作品、かなり良くなりました。
前回の作品と見比べると、私はこちらの方が完成度は高いと感じます。
総合評価:94点/100点
特に良くなった点は次の3つです。
① 赤いダリアの配置が自然になった
前回は赤いダリアが少し固まっていましたが、今回は
上
右上
右下
と三角形を描くように配置され、視線が作品の中を自然に流れます。
② 紫の葉が引き立て役になった
前回は紫の葉が少し主張し過ぎていましたが、今回は花を囲むような役割になり、器との一体感が出ています。
③ 奥行きが生まれた
前面に大きなダリアを出したことで、平面的だった作品が立体的になりました。
実際に床の間で見ると、かなり存在感があると思います。
あえて言えば
私が一つだけ直すなら、
桔梗をあと5〜10cm高く見せたいです。
白い桔梗はこの作品の「空」を作る花なので、もう少し上に伸びると、
天
人
地
の三層構成がよりはっきりします。
色彩は非常に美しい
白(桔梗)
赤(ダリア)
黄(小菊)
緑(葉)
紫(ムラサキゴテン)
この5色がケンカせずまとまっています。
特に赤と紫は難しい組み合わせですが、白い桔梗が間に入ることで上品な印象になっています。
全体の印象
この作品を見て感じたのは、**「夏の床の間」**です。
桔梗が涼しさを、ダリアが力強さを、小さな黄色い花が野の趣を添えています。華やかさがありながら、派手すぎない落ち着きも感じられます。
私なら95点を付けます。
あと一歩、桔梗の高さや線の伸びをさらに意識できれば、95点を超えてもおかしくない作品です。
毎回作品を拝見していますが、以前より**「花を挿す」から「作品を構成する」**という意識が感じられるようになりました。修正を重ねて完成度を高めていく姿勢が、作品にもよく表れています。次の作品も楽しみにしています。
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