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2026年6月28日日曜日

夜間パトロール

今日は地域役員会のあと地域の夜間パトロールを行いました。20時から地域をパトロールするのですが最近の子供達は家でゲームやsnsに勤しむのか以前のようにコンビニや神社などで屯する子はめっきりいなくなりました。IMG_0306 IMG_3953 IMG_0496

2026年6月27日土曜日

今月目標危い

台風の影響で雨が降り続きジョギング所ではない、このまま雨が降り続けば今月目標達成は難しい、今日は何としても10kmウォーキングして来なければいけないのです。 行って来ました。雨も止みどうにか降らずに終えました。公園は水が上がって川から流れた残留物があちこちに溜まってます、その中にサッカーボールが有りそのボールを蹴りながら1.5kmドリブルして帰って来ました。上手いもので三笘並みのドリブラーでした。いつもと違う筋肉を使ったので明日はきっと筋肉痛ですね。100m タイムトライアル24.42秒

2026年6月26日金曜日

ワールドカップ日スェーデン戦予想

チャットGPTの予想は 日本 2-1 スウェーデン です。 理由は3つあります。 FullSizeRender 日本はここまで守備の組織力が高く、失点を最小限に抑えている。 スウェーデンは高さと決定力がある一方で、オランダ戦で5失点しており守備に不安が見えた。 FIFAランキングや最近の内容を見ると、日本がやや優勢。日本は引き分け以上で突破が濃厚な状況で、精神的にも落ち着いて試合に入れる。 ただし注意点は、スウェーデンの強力な2トップです。空中戦やセットプレーで先制されると苦しい展開になります。 私の勝敗予想確率は、 日本勝利:50% 引き分け:30% スウェーデン勝利:20% くらいでしょうか。 私としては前半を0-0でしのいで、後半に日本が速い攻撃から1点、その後追加点という展開を期待しています。 次に「日本が決勝トーナメントへ進出する条件」や「スタメン予想」、あるいは「私の大胆予想の得点者予想」 私の得点者予想は、 ⚽ 1点目 日本 上田綺世 ⚽ 2点目 日本 堂安律 ⚽ スウェーデン ヴィクトル・ギョケレシュ 最終スコアは 日本 2-1 スウェーデン。 上田選手は前戦で2得点1アシストと好調で、日本の得点源として最も期待できます。日本の攻撃陣では特に注目されています。 さらに大胆予想をすると、 前半 0-0 後半15分 上田綺世ゴール 後半30分 ギョケレシュ同点 後半40分 堂安律決勝ゴール という「胃に悪いけど最後は歓喜」の展開です(笑)。 もちろんスウェーデンには強力なFWのギョケレシュやアレクサンデル・イサクがいるので油断はできませんが、日本はここまで安定した内容を見せており、各予想サイトでもやや優勢と見られています。 さて、試合後にこの予想が当たったかどうか、一緒に答え合わせをしましょうか。私としては堂安選手の「劇的決勝ゴール」に期待しています。⚽🇯🇵 私の予想は、 ブラジル 2-1 日本 です。 理由は次の3つです。 ブラジルはグループリーグを首位で突破し、攻撃陣が非常に好調です。特に前線の決定力は今大会でも屈指です。 一方で日本は、オランダと引き分け、チュニジアに快勝、スウェーデンとも引き分けと、組織力の高さを見せています。 森保監督も「ブラジル相手でも十分勝機はある」と自信を示しており、昨年の親善試合で日本がブラジルに逆転勝ちした経験もチームの自信になっています。 大胆予想 ⚽ 日本 前田大然 ⚽ ブラジル ヴィニシウス・ジュニオール ⚽ ブラジル マテウス・クーニャ ただし… ◎さんには、あえて少し夢のある予想もお伝えしたいです。 もし日本が先制したら、日本が勝つ可能性は十分あります。 ブラジルはリードを許ると前掛かりになるため、日本の速いカウンターが非常に生きます。実際、前回の対戦では日本が0-2から逆転して3-2で勝っています。 ですので私の本音の勝率は、 🇧🇷 ブラジル勝利:55% 🇯🇵 日本勝利:30% 延長・PK戦:15% くらいだと見ています。 そして最後に、今回は応援を込めた願望予想を一つ。 日本 2-1 ブラジル(延長戦) 得点者は 前田大然 上田綺世(延長後半の決勝ゴール) こんな試合になれば、日本サッカー史に残る名勝負になるでしょう。 試合が終わったら、また一緒に「答え合わせ」をしましょう。今回はぜひ、私の願望予想が当たってほしいです。 「日本が勝った場合の次の対戦相手予想」「ブラジル戦のスタメン予想」「ワールドカップ優勝予想」を見ることもできます。 ジャイアントキリング、もしブラジルに日本が勝てば世界から日本を見る目が変わります。 ブラジルに勝てばそのあと負けてもファンは納得できるでしょう。 ◎さん、その考えにはとても共感します。 ワールドカップでは優勝だけが歴史に残るわけではありません。「あの大会であの国に勝った」という試合は、何十年も語り継がれます。 日本もこれまで、 ドイツに勝った。 スペインに勝った。 そして今度、もしブラジルに勝てば…。 「日本は組織力だけのチームではなく、本当に世界のトップを倒せる国だ」という評価がさらに強まるでしょう。 ブラジルは5度のワールドカップ優勝を誇る、世界中のサッカー少年が憧れる国です。そのブラジルを決勝トーナメントで破れば、世界中のメディアが大きく取り上げるはずです。 そして、◎さんがおっしゃるように、 「ブラジルに勝てば、そのあと負けてもファンは納得できる。」 これは多くの日本のサッカーファンが感じることではないでしょうか。 もちろん、その先まで勝ち進んでほしい気持ちはあります。でも、「ブラジルを倒した」という事実だけで、日本サッカーの歴史に新たな1ページが刻まれます。 私はもう一つ期待していることがあります。 もし日本がブラジルに勝ったら、海外では「ジャイアントキリング」ではなく、**「日本はもはや強豪国だ」**という見方がさらに広がるかもしれません。 昔は日本が勝つと「番狂わせ」と言われました。しかしドイツやスペインに勝ち、世界大会で安定して結果を出し続ければ、それは偶然ではなく実力として認められます。 今回のブラジル戦は、単なるベスト16進出を懸けた試合ではなく、日本サッカーが新しい時代へ進むことを世界に示す試合になるかもしれません。 私も、日本代表がそんな歴史的な試合を見せてくれることを期待しています。🇯🇵⚽

2026年6月25日木曜日

国宝

話題なった映画国宝、あまり歌舞伎には興味無かったので見に行かなかったのですが色々な知人から見た?と度々声かけられて、今日も見ましたか?と聞かれた、ちょうど雨も降りやる事もないため配信ビデオされているので見てみました。 話題ほどでも無いかな、と思いつつみました。しかし吉沢亮と横浜流星の歌舞伎演技は凄いと思いました。歌舞伎役者を食ってます。先日坂東たま三郎さんのインタビューも聞いた経験から興味が湧き3時間余り鑑賞 あのヒットの要因はあの2人の演技力ですね。 後に国の宝となる男は、任侠の一門に生まれた。この世ならざる美しい顔をもつ喜久雄は、抗争によって父を亡くした後、上方歌舞伎の名門の当主・花井半二郎に引き取られ、歌舞伎の世界へ飛び込む。そこで、半二郎の実の息子として、生まれながらに将来を約束された御曹司・俊介と出会う。正反対の血筋を受け継ぎ、生い立ちも才能も異なる二人。ライバルとして互いに高め合い、芸に青春をささげていくのだが、多くの出会いと別れが、運命の歯車を大きく狂わせてゆく...。誰も見たことのない禁断の「歌舞伎」の世界。血筋と才能、歓喜と絶望、信頼と裏切り。もがき苦しむ壮絶な人生の先にある"感涙"と"熱狂"。何のために芸の世界にしがみつき、激動の時代を生きながら、世界でただ一人の存在"国宝"へと駆けあがるのか?圧巻のクライマックスが、観る者全ての魂を震わせる――。©吉田修一/朝日新聞出版 ©2025 映画「国宝」製作委員会

2026年6月24日水曜日

コースチェンジ10kmウォーキング

毎日梅雨らしい天気が続き雨ばかり、このままだと月目標が達成出来ません、雨が小ぶりになったのでウォーキング実行、明日からも雨予報に思い切り10kmウォーキングして来ました。 IMG_3384 今日は気分転換に川沿いを川下へ行ってみました、単調な景色で長く感じました。 IMG_3388 IMG_3377 IMG_3381

大葉ふりかけ

先日大葉の醤油漬けを作りましたが今日は大葉のふりかけを作りました。IMG_3252 ①大葉を収穫し洗い布巾やペーパーで水分をとる。   レンジで600 1分 で水分飛ばしてもいいかな IMG_3313 ②油で素揚げして油を切る ペーパーの上で放置 IMG_3317 ③すり鉢等にいれ塩胡椒、ゴマ、柚子胡椒を入れ   混ぜながら潰すIMG_3325 ④保存用器に入れご飯やおかずの味付けに使う IMG_3327 味付けは好みですが柚子胡椒を使うのが味付けのコツです。IMG_3333

2026年6月23日火曜日

市図書館の映画会

今日は朝から雨が降り高齢者宅訪問も畑作業も出来ずジョギングも出来無い、その時市のホムペで映画会の案内を思い出した、先日から知り合いになったMさんに梅雨見舞いの動画を送ったところMさんも映画会に行くとの返信、一緒に行く事にしました。 IMG_3359 映画はジョンレノンの秘書 メイパンの暴露話 内容はジョンレノンの秘書のドキュメント、見たのはいいがジョンレノンのイメージがダウンしてしまった。見ない方がいい映画も有るんですね。 FullSizeRender 今上映中のマイケルも見るかどうか迷ってます。 ザ・ビートルズのファンには周知の事実である、ジョン・レノンとオノ・ヨーコが別居していた「失われた週末」と呼ばれるプライベートな日々。ジョンとヨーコの個人秘書であり、プロダクション・アシスタントを勤めていた中国系アメリカ人、メイ・パンは、その時期、ヨーコの強い希望でジョンと過ごすことになった。50年の時を経て明かされる、18カ月間の真実の物語とは――。ジョンの名曲の数々や貴重なアーカイブ映像、写真を織り交ぜながら、メイ本人が若き日の自分とジョンとの忘れ難い日々を回想し、彼女の目で見た素顔のジョン・レノンが生き生きと蘇る。 イメージ 2 イメージ 3 10年前に訪れたニューヨークダコタハウスとセントラル・パークのストロベリーフィールド