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2020年1月7日火曜日

レッドクリフとクレイマークレイマー

レッドクリフはジョン ウー監督の三国志を描いた映画、中国語会話の勉強に借りました。ほとんど分からず。 一度見たんですけど、今の中国より中国文化の高さがありこの歴史を現代中国が引き継いでいないのが残念。 おすすめ度 ⭐️⭐️⭐️ 『レッドクリフ』(原題: 赤壁)は、ジョン・ウー(呉宇森)監督による中国のアクション映画。中国文学の四大古典小説とされている羅貫中の『三国志演義』を基に前半のクライマックスシーンである赤壁の戦いを描く。 クレイマー、クレイマー ダスティンホフマンが久しぶりに見たくなり借りました。 離婚により子供の親権を争う夫婦の話、子供から母親より好かれる自信が自分には有るかな? と考えさせられました。 おすすめ度 ⭐️⭐️⭐️ あらすじ 不毛な裁判「クレイマー対クレイマー離婚事件」で、結局テッドは「子の最良の利益(best interest of the child)」の原則により敗訴する。結局ビリーの養育権はジョアンナの手に渡ることとなり、ビリーの存在が生きがいであったテッドは悲嘆に暮れる。

ひと

ひと 小野寺史宣 著 2019本屋大賞2位  なんともほっとしたあらすじでした。最後の終わり方でウルッと来ました。 なんだか現代の若い人の環境が見えました。 重松清さんの小説に似てるかな? おすすめ度 ⭐️⭐️⭐️ あらすじ 母の故郷の鳥取で店を開くも失敗、 交通事故死した調理師だった父。 女手ひとつ、学食で働きながら一人っ子の僕を 東京の私大に進ませてくれた母。 ──その母が急死した。 柏木聖輔かしわぎせいすけは二十歳の秋、たった一人になった。 全財産は百五十万円、奨学金を返せる自信はなく、 大学は中退。 仕事を探さなければと思いつつ、動き出せない日々が続いた。 そんなある日の午後、空腹に負けて吸い寄せられた 商店街の惣菜そうざい屋で、買おうとしていた最後に残った 五十円のコロッケを見知らぬお婆ばあさんに譲ゆずった。 それが運命を変えるとも知らずに……。

2020年1月5日日曜日

総合走行距離6777km達成

6777km達成しました。この分だと7777kmは10月頃ですかね〜

クラシッククラウンと遭遇

ランニング中すれ違いオーナーに写真撮影を依頼 入社時整備の実習に分解組み付けした車両です。65年前の車です。 リストアされた当時のままです。エンジンルームもピカピカ、JAFのエンブレムが前のオリンピックバージョンこれだけでも3万はします。 交換部品はタイなどから手に入れているそうです。

2020年1月4日土曜日

仕事始め

ボランティアですが健康福祉部会の非常食炊き出しの打ち合わせ、 晴れ間が出たので走って来ました。

2020年1月2日木曜日

走り初め

元旦、2日良い天気に恵まれました。さすが元旦は走らなかったんですが今日は走りました、又1年頑張りますか? 今日から新しい靴に変えます。ナイキのベイパーフライじゃなく安物の中国製の靴ですが2〜3年前は100km走ると底がすり減り走れなかったんですが最近品質が上がり300km走っても大丈夫になりました。中国製も品質向上してます。

2020年1月1日水曜日

初詣

地元の神社で初詣、毎年壮年部の方々が境内で焚火をし、ぜんざい、闊歩酒、焼き芋のおもてなし、三者詣りは地元神社から